2026年04月10日(金) 更新情報
本バージョンでは、データの保存先に関する機能について対応しました。
今回の機能追加により、アーカイブデータとインデックスデータを別の保存場所に分けて管理できるようになりました。
WISE Auditご利用開始前に保存場所をお選びいただけます。
たとえば、頻繁に使う検索用の情報(index)はこれまで通り高速なディスクに保存、
参照頻度の低いアーカイブデータはコストの低い保存先へ移動といった使い分けが可能となります。
その他、いくつかの不具合修正も行っています。
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