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導入事例
【導入事例】AIR製品を導入いただいたお客様に取材し編集しました。製品ごとに分類し掲載しています。
業種:製造業
ユーザー数:30,000アカウント
3万ユーザー分のメールデータの検索業務を「WISE Audit」の高速検索を使って効率化
業種:運輸・倉庫・複合サービス
ユーザー数:4,500アカウント
ご担当者様の声:WISE Auditの導入により、監査や内部統制、セキュリティインシデント対応における証跡保全に加えて、効率的な証跡取得も可能となりました。
業種:製造業
ユーザー数:24,000アカウント
メールのトラブルを未然に防ぐため、WISE Auditをカスタマイズして導入!
業種:建設業
ユーザー数:2,200アカウント
導入製品:WISE Audit + AI判定オプション
WISE Audit の導入で、メールの抽出から調査までを部門内で完結。AIを活用し疑わしいメールだけに絞り込むことで、定常的なメール監査の実施が可能となりました。
業種:製造業
ユーザー数:150,000アカウント
グループ15万ユーザーの監査効率化のため、大規模で高負荷な環境でも安定した監査環境を提供できるWISE Auditを採用も容易であり日々の管理がさらに軽減されることに期待しています。
業種:製造業
ユーザー数:6,000アカウント
セキュリティインシデント発生抑止と先回りした
企業コンプライアンスレベルの強化を実現
業種:情報サービス業
ユーザー数:1,500アカウント
将来のクラウドメールサービスへの移行にもスムーズに対応
フレキシブルなアーカイブソリューションWISE Auditを採用
業種:金融業
ユーザー数:1,000アカウント
導入製品:WISE Audit 容量無制限アーカイブ シングルモデル
導入開始:2017年7月
メールシステム:Googleクラウドメールサービス
Google Vaultを含むいくつかの製品を比較し、サービス内容の変更やサービス終了リスクのないパッケージ製品・メールサービスの入れ替え時もアーカイブの継続利用可能・可用性とスケーラビリティを確保できる仮想化対応である点を評価して、「WISE Audit」を選定!
サービスでは容量制限があったため定期的にエクスポート作業が必要でしたが、今回は自社構築なので十分な容量を確保でき、担当者の手間が軽減されました。WISE Auditはアーカイブ検索も容易であり日々の管理がさらに軽減されることに期待しています。
業種:教育学習支援業
ユーザー数:500アカウント
導入製品:WISE Audit for Linux 容量無制限 シングルモデル
導入開始:2017年8月
クラウドに大容量保存したメールを手軽に監査でき、大容量メールアーカイブの実績が豊富であることを評価し、「WISE Audit」を導入!
データを暗号化してアーカイブするので個人情報を含むメールを安全に保管できる。 さらに、探したいメールを簡単に高速検索できるのでメール抽出や引き継ぎ作業がスムーズになることを期待している。
業種:不動産投資業
ユーザー数:200アカウント
導入製品:WISE Audit 容量2TB シングルモデル
他社製品と比較し、現行のメールシステム構成を変えずに導入でき、必要な機能が装備されているうえ、エンハンスにも対応できる点を評価して、「WISE Audit」を選定!
グループ3社のメールを一括管理したうえで、各会社の部署ごとに分けて監査対象メールを抽出し、部署ごとで効率よくメール監査が実施できるようになりました。また、メール監査の記録と保存や実施状況の確認も手軽に行えるため、管理者の負担が大幅に軽減されました。
業種:製造業
ユーザー数:約13,000アカウント
導入によりメール抽出時間を大幅に短縮し、リスクマネジメントに即応できるメール管理体制を実現
業種:製造業
アーカイブしたすべての送受信メールを任意のキーワードで抽出
対象メールをeディスカバリオプションにより複数人で監査
ユーザー数:140アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2025年10月
社内に統一されたメール誤送信防止の仕組みがなかった当社は、自工会ガイドライン対応や脱PPAP、誤送信対策をきっかけにツール導入の検討を開始しました。
数ある製品の中でも、WISE Alert はユーザーの操作性を損なわないシンプルな画面設計と導入のしやすさ・コストのバランスが決め手となり、導入を決定しました。特に送信前のアラート画面は、重要なチェック項目が赤字で強調されており、分かりやすいと感じています。
導入後は、ユーザー自身が誤送信対策を徹底できるようになり、結果として“送信前の再チェック”が社内文化として定着しました。この習慣化が、社員一人ひとりの情報リテラシー向上につながっていると実感しています。
ユーザー数:600アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2025年3月
他社メール誤送信防止ソフトのサポート終了に伴い、既存の機能の拡充を視野にわかりやすい操作性を備えた製品の検討を進めていました。
WISE Alertは機能の拡充の観点、ユーザーが誤りを認識しやすい機能においても網羅しており、操作も直感的でわかりやすいことから導入を決定。
切替えも大きな問題なく完了し、誤送信の防止に貢献しています。
また、ユーザー個々人で「キーワードチェック」「上司CC自動付与」「社名表示」などをカスタマイズできるようにすることで、誤送信予防への意識付けに繋がると期待しています。
ユーザー数:400アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2024年3月
導入後はメールユーザー自身による社外メール送信時の再確認を徹底できるようになりました。
ご担当者様の声:
以前からメール誤送信対策として送信時の一時保留を行っていましたが、社外へ送るメールは宛先や添付ファイル内の再確認を行うなどの対策が重要と考え別製品の検討を開始しました。いくつかの製品を比較した結果、確認画面の操作性の良さと社内統一したルールで運用できる点からWISE Alertの利用を決定しました。短期間で導入・運用開始できたことにも満足しています。今までにはなかった確認画面が出ることで社内ユーザーから不満の声が出るかもと不安も感じていましたが、運用開始後に大きな不満を聞くこともなく、ユーザー自身による誤送信対策がうまく実現できています。
ユーザー数:144アカウント
導入製品:WISE Alert スタンダード
導入開始:2024年3月
導入後は、アドレス間違いによる情報漏えいリスクを大きく軽減。
ご担当者様の声:
導入以前はメールクライアントのオートコンプリート機能を利用していましたが、社内メールでも同姓同名の社外アドレスを提案することがあり情報漏えいのリスクがあったため、利用を禁止していました。しかしその結果、業務効率が低下したため、製品の検討を開始しました。
WISE Alertは外部送信時の警告表示や添付ファイル送付方法の統一を行える機能面に加え、導入実績の豊富さや価格面が決め手となり導入しました。
運用開始後はアドレス間違いによる誤送信リスクの軽減はもちろん、添付ファイル送付方法の統一といった効果もあり、業務効率を損なわない誤送信対策を実現できています。
ユーザー数:18,000アカウント
操作性の面で一部不便さがあり部門内全体での利用が浸透しておらず、日常業務の妨げとならない誤送信防止ツールを検討し「WISE Alert」を採用されました。
ご担当者様の声:
他の製品と比べ「WISE Alert」は、操作性の良さや各種機能設定の柔軟さが勝っていました。例えば、連結関連会社を内部・外部どちらとして扱うかは社員によって異なりますが、「WISE Alert」ではそれを個々が設定できます。また、内部向けにRPAやマクロでメールを自動送信している社員は、社内宛のメール送信時に送信確認画面の表示をオフにできるなど、個人の使い勝手に適した設定ができるところが優れています。上司を自動付与できる点も便利ですね。
ユーザー数:1,350アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2018年11月
誰もが容易に利用でき、管理も簡単な「WISE Alert」の導入を決定!
ご担当者様の声:
当時はメール送信時の宛先確認やZIP暗号化パスワードの送付において負荷が大きく、利用者から改善できないかという相談が多くありました。そこで誰もが簡単に操作でき、高い誤送信防止効果も期待できるWISE Alertの導入を決めました。管理者による一元的な設定の管理やバージョンアップも容易なため、管理面でも負荷のない運用ができています。
メールや添付ファイルを高セキュリティで送付できているため、取引先様からも好評のようです。現在、脱PPAPの観点からリンク共有機能の社内展開も計画しています。要望を受けてBoxと連携したリンク共有機能を実現するなど、エアーのタイムリーな対応をとても心強く感じています。
ユーザー数:137アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2019年12月
使い続けやすい価格が決め手となり「WISE Alert」の導入を決定!
ご担当者様の声:
導入当初はメールを送信する度に送信内容のチェックを行うことが手間と感じるのではと不安でしたが、導入時の期待通り社員の誤送信対策への意識を高めることができました。製品選定時に重視していたメール送信後の一時保留機能のおかげで送信後に間違いに気づき、修正して再送信できた時は大変助かりました。製品選定時に重視していなかった上司Bcc自動付与機能も、今ではセキュリティ上有用な機能として活用しています。
近年ではPPAP問題でパスワード付きZIPファイルを受信拒否する企業が増加しています。現在は自動ZIP暗号化機能を利用していますが、今後はMicrosoft OneDrive などと連携できるWISE Alertのリンク共有機能の利用も検討していきたいと考えています。
ユーザー数:300アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2012年12月
Microsoft Outlook のアドインとして動作し、ひと目で外部宛先や添付ファイルの有無を認識できる点が導入の決め手となり、「WISE Alert」の導入を決定!
ご担当者様の声:
WISE Alert を使い始めてから10年以上が経ち、メールを送信するときにはWISE Alert が欠かせないほど会社の業務に浸透していると感じます。気に入っている点としては警告が分かりやすく、指さし確認がしやすいことがあげられます。近年では、脱PPAPの動きに対応したリンク共有機能が追加され、Microsoft OneDrive から手動で行っていた脱PPAP作業を自動化できるようになりました。送信先に応じた添付方法を1クリックで選ぶことができる点も気に入っています。
ユーザー数:68アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2022年10月
機能面、管理面、価格を複数の製品と比較した結果、脱PPAPに対応できるうえ最も既存環境へ導入しやすかった「WISE Alert」の導入を決定!
ご担当者様の声:
WISE Alert には添付ファイル付きメールを送信時に脱PPAPメールに自動変換できるリンク共有機能があります。その機能を使って Microsoft SharePoint と連携したファイル共有ができているため、ZIP 暗号化ファイルを受信しない取引先にも手間なく対応できています。導入後は順調に運用していますので、これからもきめ細かなサポートを期待しています。
業種:情報機器・ヘルスケア事業
ユーザー数:4,200アカウント
ユーザー数:245アカウント
導入製品:WISE Alert スタンダード
導入開始:2018年7月
これまではファイルをパスワード付きZIPファイルに変換してからメールに添付していた。メールでのやり取りが業務上多いため、この作業が負担になっていたことが導入のきっかけに。
ご担当者様の声:
「WISE Alert」の導入により、各自のメール送信先の見直しが送信前のポップアップ画面で実現しました。課題となっていたZIP暗号化の手間もかなり減らすことができたと実感しています。最近ではクラウドサービスでファイル共有する機会が増えてきたと感じる反面、ZIP暗号化したファイルをメールに添付するよう求められることも多々あります。送り先の要望に合わせながら「WISE Alert」の自動ZIP暗号化機能を活用していきます。
ユーザー数:115アカウント
導入製品:WISE Alert スタンダード
導入開始:2021年5月
ユーザーに負担のかからないメールセキュリティ対策として再度「WISE Alert」の導入を決定!
ご担当者様の声:今までも「WISE Alert」を利用していました。社員が使い慣れている製品だったこともあり、今回の導入を検討しました。他製品と比較して「WISE Alert」は操作性が良いこと、導入が簡単なところも評価しているポイントです。メール送信時にはポップアップ画面が表示されて宛先や添付ファイルなどの確認を促します。これにより、ユーザー自身による誤送信対策が徹底されることを期待して今後も利用していきます。
ユーザー数:30アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2021年3月
添付ファイルには個人情報が含まれるため誤送信対策を検討。操作性・機能の良さや導入の手軽さから「WISE Alert」を選定!医療機関等向けの特別ライセンスで安価に購入できたことも強い一押しになった。
ご担当者様の声:メールの誤送信は相手方への配慮や、企業の社会的信用失墜等、その後に大きな影響を与える場合もあります。一時保留機能には、誤送信リスクを軽減できる効果を期待しています。次回の介護報酬改定で、更に電子メール活用の幅が広がる可能性、今後ペーパーレスに積極的な世代がご利用されることを見据えて活用していきたいです。
業種:製造・販売業
ユーザー数:3,000アカウント
セキュリティレベルを強化しつつ業務を遅滞させない誤送信対策として「WISE Alert」を採用!
業種:派遣業
ユーザー数:5,500アカウント
業務の生産性を維持しつつ、複雑なネットワーク環境下での“うっかり誤送信”の防止を実現。
ユーザー数:500アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2019年1月
他社製品と比較し、なるべくユーザーの負担にならず、ユーザー自身で誤送信対策ができることを最も重視し「WISE Alert」を選定!
表示画面がシンプルで、送信時の外部メールアドレスの確認がしやすいなど、特にユーザーの操作性と見やすさを重視しました。また、添付ファイルへの厳重な注意喚起となり、社内で統一したルールでの運用ができる点も評価のポイントです。今後は、OWA(Outlook Web App)や iPhoneメールへの対応、外部宛先へのより厳重なチェックの仕組みなどの追加を期待しています。
業種:製造業
ユーザー数:60,000アカウント(導入当時)
6万ユーザーへの導入が完了、さらに順次展開中。ツールの保守・機能向上にかかるコストを低減。
※利用ユーザー数は現在も増加中です。
ユーザー数:300アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2019年1月
他社製品と比較し、導入が容易な点、操作性がシンプルな点、低コストである点、グループ会社への導入実績がある点を評価し、「WISE Alert」を選定!
導入の手間が少ないにもかかわらず、社内で統一した送信ルールでの運用が可能である点も選定のポイントの1つでした。導入後、メールの外部送信時には、添付ファイルが自動で暗号化されるようになり、WISE Alert導入以前と変わらない作業効率で業務ができることを期待しています。
ユーザー数:1,300アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2018年6月
他社製品と比較し、必要十分な機能、導入が容易、シンプルな操作性、低コストである点を評価し、「WISE Alert」を選定!
ルール、教育、及びモニタリングなど人手に頼っていた部分を、現状の社内ルールを変更することなくシステム側で補完できる機能が実装されていた点も選定のポイントです。また、添付ファイル付きメール送信の自動暗号化は、従業員の業務負荷軽減にもつながることを期待しています。
業種:建設業
ユーザー数:21,000アカウント
誤送信対策には社員教育だけではなくシンプルな警告ツールの導入が必要不可欠
2万ユーザーへの導入と安定運用で誤送信リスクの最小化に成功
業種:医薬品業
ユーザー数:1,300アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
ZIP暗号化オプション付き
導入開始:2018年1月
他社製品と比較し、導入が容易、必要十分な機能、シンプルな操作性、低コストである点を評価し「WISE Alert」を選定!
社内で統一したルールでの運用ができるうえ、社外宛てや添付ファイル付きで送信したときの警告機能により、送信者自身での誤送信対策を徹底できるようになりました。
また、ドメインに紐づく社名表示データを充実させることで、さらに送信先ドメインの間違いを防止できると考えます。
今後は、ファイルの添付間違い防止のために、ファイル名と送信先の関連チェックによる警告機能を期待しています。
業種:運輸業
ユーザー数:700アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2017年5月
別途フレームワークを導入することなく単体で使用可能であり、柔軟に設定できること。さらに設定の豊富さに加えて価格面でも優位に立つ「WISE Alert」を選定!
送信ルールの社内統一ができたり宛先候補の表示機能などの利便性を残しながら、ミスのないメール送信ができることを期待。
また、グローバルで事業を展開しているため、テンプレートや表示言語を多国語にカスタマイズできるような今後の対応にも期待している。
業種:情報サービス業
ユーザー数:532アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2017年1月
専用サーバー不要/Office365に対応/容易な導入/シンプルな機能/リーズナブルな価格 を評価
「宛先判定オプション」の利用により、メール流用時の宛先修正漏れなどの防止が徹底される。また、添付ファイル暗号化も自動になることで、業務の効率化にも期待している。
業種:卸売業
ユーザー数:180アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2017年10月
複数の製品を比較し、システム変更が不要・導入が容易・シンプルで使いやすい・安価に購入できる点を評価し「WISE Alert」を選定!
外部送信時に警告が表示されたり送信保留されることで、メール宛先や本文ミスがあっても数分間はやり直しができるなど、ユーザー自身で誤送信対策が可能になることを期待。
今後は、誤った添付ファイルを送信した際に削除できる機能や、iOS版Outlook への対応にも期待しています。
業種:金融業
ユーザー数:65アカウント
導入製品:WISE Alert エンタープライズ
導入開始:2018年1月
特にセキュリティを強化しつつ、なおかつ社員や管理者の負担がかからないメール誤送信防止ツールの導入を選定基準に複数の製品を比較し、多くの導入実績があり安価に購入でき、シンプルで使いやすい点を評価し「WISE Alert」に決定!
以前は添付ファイルを手動でZIPして送信していましたが、導入後は自動でZIP暗号化されて送信されるため、社員の負担が大幅に軽減され、さらに暗号化忘れが無くなりました。
添付ファイル内容をポップアップ画面で再確認できるため、万一の添付ファイル間違いを未然に防ぐことができることを期待しています。
以下のユーザー様にもご採用いただいています。
業種:小売業(ダイレクトマーケティング事業)
導入製品:Talend Data Management Platform
「スクラッチ文化」から脱却し、データ連携・移行処理を大きく効率化
業種:サービス業
導入製品:Talend Enterprise Big Data
デジタルマーケティング基盤の全面クラウド移行(AWS)にともない、ETL ツールとして Talend を導入
業種:専門サービス業
導入製品:Talend Enterprise Big Data
マーケティングリサーチ国内トップ「インテージグループ」のIT部門がデータ活用プラットフォームのETLツールとして採用
業種:製造業・サービス業
導入製品:iHubワークユニットライセンス
採用システム:富士フイルムBIダイレクト(取材時 富士ゼロックスダイレクト)
富士フイルムBIダイレクトのサービス向上と運用コスト削減を両立させる BI レポーティングプラットフォーム
業種:運送業
導入製品:Actuate BIRT iHub
正確かつ迅速な経営判断と見込み顧客への即時対応の両方をサポートできるWebレポーティングプラットフォーム
業種:金融業
印刷物のセキュリティを強化!
印刷ログの収集・保存により、万一の際も迅速な追跡が可能に。
業種:貨物自動車運送業
遠隔地に設置している複数のサーバーを一ヶ所に集約するにあたり、ScrewDrivers Essentials(旧:ScrewDrivers)を導入することで印刷遅延の解消と管理工数の削減を実現
業種:情報通信業
ScrewDrivers Essentials(旧:ScrewDrivers)を利用することで、SC システムズ社の提供するプロバイダサービスの印刷トラブルに関するヘルプデスクコールを劇的に削減
業種:情報サービス業
採用システム:クラウドサービス「賃貸革命クラウド版」
仮想プリンタドライバ「ScrewDrivers Essentials(旧:ScrewDrivers)」導入でクラウドサービス「賃貸革命」の印刷スピードを大幅に向上
業種:ソフトウェア・情報処理業
さらに、印刷速度が遅い点でも課題を抱えていました。他社製品と比較し、クラウド環境でもオンプレミス環境と同程度の速度で印刷できる点を評価し、「ScrewDrivers Pro(旧:Simplify Printing)」を選定!
プリンタの一元管理が可能な点も選定のポイントです。「ScrewDrivers Pro(旧:Simplify Printing)」を導入することで、「速度が遅い」、「印刷できなかった」といったお問い合わせが無くなり、お客様の不満が解消されました。今後の要望としては、施設様のセキュリティポリシーの都合により、オフラインファイルからインストールできる仕組みになることを期待しています。
業種:情報通信業
一元管理されたRDS環境での印刷問題を解消
ヘルプデスクへの運用負荷が大幅に軽減し、全体的な従業員の生産性が向上
業種:食料品製造業
ユーザー数:541アカウント
導入開始:2015年5月
ワークライフマネジメント実現に「AnyClutch Remote」でテレワークを導入
業種:情報サービス業
ユーザー数:300アカウント
厳格なセキュリティポリシーで業務運用されている同社が選んだリモートアクセスサービス