株式会社エアー

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企業理念

顧客、業界、社会から尊敬される企業をめざして

エアーは、社会生活の向上に寄与し『尊敬される企業」をめざしています。
自分自身、そして社会をより良くしようと前に進み続ける。
そんなを情熱をもつ方がエアーの一員になることをお待ちしています。

エアーが持つ技術

培ったIT技術を駆使して日本のビジネスを支援します

<ITの基礎的な技術に強いエアー>
通信やクラウド系システムであろうと、最近流行りのビッグデータ解析であろうと、うちのエンジニアなら作ろうと思えば大抵のものは作れる、確かなスキルがあります。

株式会社エアー 取締役(CTO) 藤野 好一

● SQLを極めたDBMS技術

ITの基本はデータベース。私たちは、1980年よりUNIFY日本語版の開発-移植を通じて、高度なDBMS技術を蓄積してきました。SQLの内部構造に熟知した技術陣が、信頼性の高いデータハンドリングを実現しています。

● UNIXに基礎づけられたサーバ技術

日本国内においてUNIXをいち早く取り入れた私たちは、UNIX-OSとりわけUNIXカーネルでの豊富な経験を基礎に約40年以上にわたってサーバ技術を蓄積。その開発力は大規模ユーザーからも高い信頼を獲得しています。

● 未来を先取りしたメール技術

私たちはインターネット普及前の90年代初頭から、ビジネスにおける電子メールの将来像を予測し、技術開発に取り組んできました。数多くの顧客企業への導入経験で培われたノウハウが、多様化・複雑化する企業の課題に応えています。

事業内容

顧客満足度の高い商品とサービスを様々な形で提供

エアーでは自社製品の開発と販売、海外の先進的なパッケージソフトを提案するディストリビューション、そしてお客様の要望に応じて多様なものづくりとサービスを提供するシステムインテグレーション事業の3事業を展開しています。この3事業部門が互いに連携しながら高い価値とサービスを創出し、お客様に提供している点が、エアーのビジネスモデルの大きな特長です。

● 自社アプリケーション開発

日本語の高速検索に強く大規模ユーザ実績多数のメールアーカイブ・監査ソリューション「WISE Audit」、送信前の警告で誤送信を防ぐ、専用サーバ不要のシンプルな誤送信防止Outlookアドイン「WISE Alert」など、豊富な経験から培われた高い技術で製品開発を行っています。

※1 出典:デロイト トーマツ ミック経済研究所 2025年3月発刊「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度」より https://mic-r.co.jp/mr/03370/
※2 出典:アイ・ティ・アール 2025年6月発刊「ITR Market View:情報漏洩対策市場2025」メールアーカイブ市場:ベンダー別売上金額シェア(2019~2021&2023年度)

● プロフェッショナルサービス

ネットワーク系などの通信インフラストラクチャ開発、大規模システムやミッションクリティカルなシステムで使用するデータベース設計とアプリケーション開発などの企業の要望をベースに「提案型のソフトウェア開発」を実施。さらに業務アプリケーション、新製品開発のほか、新技術調査、プロトタイプ開発も行っています。

● ディストリビュータ事業

OpenText Analytics(OpenText社)、ScrewDrivers Essentials / ScrewDrivers Pro(Tricerat社)、Qlik Talend(Qlik社)など、海外の先進的企業とのコラボレーションを通じて、日本企業のビジネスを支援する製品を提供しています。

SDGsへの取り組み

地球も経済も持続可能な未来のために

私たちエアーは、2030年までの目標達成と持続可能な社会の実現に向けて、事業を通じて社会の課題解決に取り組んでいます。各目標に関する私たちの取り組みについては、こちらをご覧ください。

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